江口寿史の絵を模写して感じた3つのこと

江口模写20200426①曲線(あるいは連続曲線)で主な線を描いたあと、手描きでGペンや筆(なめらか、不透明度100)で細かな線を描くと良い感じになると思った。ただ、筆で描くと(なめらか、不透明度100)でもちょっとかすれたような色になる。だけど、描き心地は筆のほうが良かった。色を塗る時に、そのかすれたような色のところを、なげなわで選択した上で塗ると、何故かはわからないがちょっと真っ黒に近くなった。
②Gペンや筆(なめらか、不透明度100)で線を描く時に、手ブレ補正の値をいくつにするかは、もうちょっと検討していく必要があると思う。やり方次第では、アナログでの描き心地とほとんど変わらないくらいの感じで描けるのでは…?と感じた。
③手(特に指)は曲線(あるいは連続曲線)ではなく、手描きで描いたほうがいい感じかなと思った。

以下が本物。

江口寿史20200421

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